プログラマー未経験でもプロになれる無料カリキュラムはコチラ!

未経験からプロのプログラマーになるには?

こんにちは、「Recomend Style」の横山と申します。

今回は、プログラマー未経験でもプロになれる “無料カリキュラム” をご紹介させていただきます。

★☆★ プログラマー未経験の場合、まずは…… ★☆★

プログラマーとはパソコンを使ってシステムをプログラミングする仕事です。

仕事でなくてもプログラミングはパソコン一台あればできるので、自分で学習することも可能です。

ネットで検索すれば、プログラミングの環境構築の仕方もコーディングの仕方も出てきます。

今現在の主流の言語はJavaですが、Javaは一人で完結するにはロジックが大掛かりになる可能性が高いので、もう少し軽いVBなどがおすすめです。

おそらく、プログラマーってなんだろうという感じの人は、上述のような話は何を書いてあるのか半分くらいよくわからないかもしれません。

しかし、単語にしても30分も検索していれば、その種類やプログラミング言語にどのようなものがあるかがわかるはずです。

未経験の場合、まずはプログラミングの概念を知ることが重要になります。

★☆★ プログラマーの資格は顧客へのアピール! ★☆★

プログラマーには資格は不要です。

基本情報技術者のような資格はあるのですが、資格がなければできない仕事ではないということです。

では、なぜ資格を取るのかというと、顧客へのアピールなのです。

プログラマーが仕事をする場合、はシステムを提供する客先のビルに滞在して作業を行う形態が多くあります。

この際には、顧客はプログラミングに関する知識が乏しい場合が大半ですので、そのスキルの判断が難しくなります。

ですので、資格を持っているかという基準で考えるのです。

実際、資格は業務に直接関係するものは少なく、はっきり言ってそれならば実務経験を積んだ方が良いですし、自分で学習するにも資格の勉強をするよりは実際に手を動かした方がプログラミングのスキルは上がります。

情報処理系の資格はプログラミングというよりは、ネットワークの仕組みの概念などが中心になっているのが現状です。

★☆★ システム開発って何をするの? ★☆★

プログラマーの仕事というものは、上述の通り顧客のシステム開発を行うものがもっとも多いです。

ではシステム開発とは何をするのかという話ですが、

1.要件定義を行い
   
2.設計書を作成
   
3.それをもとにプログラミングを行い
   
4.テストをする

という流れになっています。

プログラマーという言い方は、開発現場によってどこの工程を指すのかは変わってきますが、基本的にはプログラミングやテストの工程を行うことが多いはずです。

特に未経験から就職した場合にはテスト工程から始め、そして、未経験よりは多少プログラミングがわかるようになると、実際にプログラミングを行うということです。

そして、これは開発現場にもよるのですが、設計書の工程を行う場合もあります。

システムエンジニアという要件定義や設計書作成を行う人が上にいれば、そちらの人がやります。

★☆★ 未経験からプロのプログラマーになるには? ★☆★


未経験からプロのプログラマーになるには、若いうちであればネットで調べて、本を読んで、練習してみれば就職が可能でしょう。

実際に自分のパソコンに環境を入れて簡単なプログラムを作成するというのは難しくないですし、個人でも余裕でできます。

結局、未経験から会社に入っても、本を見たりネットで調べてなんとかプログラミングしていくという感じになりますので、個人で学習する・練習というのは必要で、それができないとプログラマーの仕事はできないのです。

しかし、難しいことではなく、興味を持って自分から学習するということです。

とはいっても、時間の制約がある方は、最初から自分で学習するのは難しいと思います。

そういった方に、是非、利用して頂きたいのが【プロエンジニア】なのです。

【プロエンジニア】はITエンジニア専門のエージェンシーなのですが、無料でプログラマーになるための研修を受けさせてもらえたうえで、就職の斡旋までしてくれるんです。

ですが、自分から学ぶ意志を忘れないということです。

それをすれば、きっとうまくいくはずです。

★☆★【プロエンジニア】をお勧めする理由 1 ★☆★

 ~未経験でも高い確率で就職!~

プロエンジニアをお勧めするまず第一の理由は、プログラミング未経験の人でも高い確率で就職に導いているからなんです。

これはプロエンジニアの指導や、就職の斡旋が良いというのもあります。

しかし、はっきり言ってしまえばプログラマーは常に人手不足なので、未経験でも積極的に採用している企業が多いのです。

ですので、プロエンジニアに行っても自分は無理なのではないかなどは、思わない方が良いです。

これらの事情については自分でネットで検索してもわかるでしょうが、そもそもプログラミングは基礎的なところは難しいわけではないです。

複雑なロジックにしようと思わばいくらでもなりますし、今はやりのスマホアプリを作ろうとすればそれなりにいろいろ調べる必要があります。

しかし、調べれば可能なレベルです。

一番大切なことはプログラミングが好きなことで、逆に好きでなければ続けていけない仕事なのです。

★☆★【プロエンジニア】をお勧めする理由 2 ★☆★

 ~無料で勉強の機会を与えてもらえる!~

プロエンジニアでは、無料でプログラマー育成の勉強の機会を与えてもらえるのです。

プログラミング自体はパソコン一台あれば可能なのですが、プロエンジニアではすべて無料で斡旋しています。

これは、未経験の人を教育して企業に就職させるとお金がもらえるからなので、感謝はしても気に病む必要はまったくありません。

プログラミング未経験の人は、最初、ロジックがまったく理解できなくて悩むなどのことがあります。

自分に比べて他の人の方が進んでいれば苦しむでしょう。

しかし、ある程度慣れればロジックを組むことは誰でもできますし、好きで続けていくことが最重要です。

ちなみに、プログラミングはコンピュータのメカニズムを理解するなどの話とはまったく関係ありません。

厳密にはあるのですが、人間の作ったコンピューター言語を表面的に追っているような状態になります。

★☆★【プロエンジニア】をお勧めする理由 3 ★☆★

 ~講師がいて質問できる!~

プロエンジニアでは実際にプログラマーとして、プログラムを制作できます。

プログラムを制作するも何もパソコン一台あれば無料で自宅でも作れるのですが、プロエンジニアに行ってやることでみんなでやっていったり、わからない点を講師に聞いたり確認したりできるのです。

これはよくあることなのですが、プログラミングにおいてもっとも辛い状況というのは先に進まない状況です。

プログラミングをしていてロジックがわからないというのもあるのですが、環境構築が微妙にバグっていて開発できないというのは最悪です。

未経験の場合ですと、ネットで調べてもわからないという状況で途方に暮れるでしょう。

その際に講師がいて質問できるというのは非常に助かるのです。

他にはバグのエラーメッセージの意味が分からないという状況は日常茶飯事です。

これを質問する力というのは実際に働くにも重要です。

★☆★【プロエンジニア】をお勧めする理由 4 ★☆★

 ~実践型勉強法の導入!~

プロエンジニアでは、未経験の人でもすぐに実力が付くように、実践型の勉強法が導入されています。

要するに、課題があってそれを実際にプログラミングし、動かすということです。

開発の過程においてわからない点は大量に発生するので、それらは基本的に本やネットで調べます。

しかし、情報を見てもできない場合があり、問題のポイントを見誤ったというようなことも多々あります。

この際に講師に質問し、修正するというような実践型です。

実は上述のような過程は開発現場でもまったく同じで、まずプログラマーならシステムの設計書が渡されます。

それを見て機能を実現するためのロジックを考え、実際にプログラミングします。

設計書のわからない点や、ロジックが別な方が良いなどの提案がある場合にはシステムエンジニアに相談するというようなことです。

ですので、話す力というのは案外重要なのです。

★☆★【プロエンジニア】をお勧めする理由 5 ★☆★

 ~就職アドバイスが充実している!~

プロエンジニアは就職アドバイスが充実しているというのも良い点です。

いくらプログラミングの学習をしても、IT企業は多すぎてどこを受ければ良いのかよくわからなくなります。

その際に、しっかりとした就職支援を受けられるのはありがたいことです。

しかし、これは当たり前の話なのですが、自分で考えることは非常に重要です。

同じプログラマーでも、客先常駐で業務システムを開発するようなものもあれば、社内でスマホアプリを開発するものなどがあります。

他にも考慮すべき点としては、受託で開発するか自社発信かというので随分違います。

受託というのは企業から依頼を受けてシステムを作ります。

一方で、自社発信というのは自分たちの会社で考えたサービスをプログラミングし、それを提供していく形です。

未経験であれ経験者であれ、これらを考慮して、仕事先を選ぶのが良いでしょう。

★☆★【プロエンジニア】をお勧めする理由 6 ★☆★

 ~離職率が低い企業を紹介!!~

なにをもって優良企業かにもよりますが、プロエンジニアは離職率が低いように考えて企業を紹介してくれます。

ですので未経験がゆえに、世間でいうところのブラックな企業に入れられるようなことはないでしょう。

プログラマーと言えばブラックなイメージがあるかもしれませんが、会社にもよりますし、プロジェクトにもよります。

結局のところ、作業自体に時間が掛かるというよりも、ロジックに詰まったシステムがバグって対処法に困ったりして時間が掛かる場合が圧倒的に多いのです。

あとはプログラミングしたあとに仕様変更が発生して、設計書から作り直すような場合でしょう。

いづれにしても解決策がすぐにわかればすぐに終わるという状況で、それがわからないから時間が掛かったり帰るに帰れなくなったりするのです。

一般的には、“忙しい”というよりは“困る”ことのほうが多いのです。

★☆★【プロエンジニア】をお勧めする理由 7 ★☆★

 ~インターンを受けることも可能!~

プロエンジニアでは、インターンを受けることだって可能なんです。

客先常駐型の企業では、実際の開発現場に行くことは少ないかもしれませんが、社内で開発している様子を見て、実際に自分も何か作業を振ってもらうというのをやります。

作業が何になるかは会社にもよりますが、ロジックの一部か、もしくはテスト仕様書の作成などになるかもしれません。

客先常駐型の企業であっても、社内にプロジェクトを持っている場合もあるので、そこに入れて作業をやらせてもらえばイメージが付きやすいので良いでしょう。

ただ先に言っておきますと、プログラマーは派手なことをやるというわけではないんです。

プログラミング自体が地味なのですが、さらにシステムを受託する場合にはテストの時間も長いので地味ではあります。

しかし、未経験の場合は勉強量が多いので、好奇心を持つ必要もあります。

★☆★ まとめ ★☆★

プログラマーは未経験でもできるということは上述の通りなのですが、いったんプロエンジニアのようなところで研修をしてみることをお勧めします。

すぐにお金が必要という場合は、独学で数日勉強をしながらネットから会社に応募するというのでも取ってもらえます。

プログラマーにおいて何がもっとも大切かというと、好奇心を持って学習し続けることです。

プログラミング言語は新しいものがどんどんでてきますし、同じ言語でも日々進化します。

そして、環境に関しても様々なツールが登場してくるので、積極的に便利なものを探して使い方を学び、やっていくということです。

会社で働きだしてからもですが、他の職業に比べて自分で勉強しなければならないことが多いです。

しかし、自分で勉強していけば、どこでも需要のあるプログラマーになれるはずです。

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    プログラマーになるには、最終的にはプログラミングを扱っている会社に就職する必要があります。 最近は、個人でWEBのプログラミングの仕事を受託しているプログラマーも多いですし、また自分発信で携帯のアプリを開発している人も多いです。 これらは、専門的な学校に行かなければ身に付かないというように思っている人も多いのですが、それはどちらでも良いのです。